【書評】『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』(ダリル・アンカ他)

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お薦めの本の紹介です。
ダリル・アンカさんとナオキマンショーさんの『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』です。

ナオキマンショー(Naokiman Show)さんは、米国生まれの都市伝説&ミステリー系ユーチューバーです。

ダリル・アンカ(Darryl Anka)さんは、バシャールをチャネルするチャネラーとして有名な方です。

バシャール(Bashar)は、地球の3000年後の文明をもつ惑星エササニの宇宙船パイロットであり、地球人や他の知的生命体とのファーストコンタクトスペシャリストでもあります。

バシャールの狙いは?

ナオキマンさんは、子どもの頃から、この世界の在り方に漠然とした疑問をずっと抱いてきたと述べています。

 僕たちが生きているこの世界がすべてではなく、実際には、想像をはるかに超えたぶっ飛んだ世界がどこかに存在しているのではないか、とよく妄想していたものです。
たとえば、さまざまな種類の宇宙人と人類が共存している世界や、争いのない平和な世界、そして皆が真理を追求するワクワクするような世界があるのではないか、などなど。
それはもしかして、「こんな世界があったら」という願望だったのかもしれません。
でももし、地球上の全人類が争いを止めて共存できる世界が存在するなら、それはそれでワクワクしませんか?
そして、そんな世界を創るための術(すべ)があるのなら、そのための行動を起こしてみたいと思いませんか?
そんなぶっ飛んだ理想に「何言ってんだ、こいつ!」って突っ込まれるかもしれませんが、僕はそんな世界があってもおかしくないと思っています。

だって皆さん、よく考えてみてください。
どうして今、僕たちはここに存在しているのでしょうか?
僕たちだけでなく、すべてのあらゆるモノがどうしてここに存在しているのでしょうか?
この宇宙の外側には、何があるのでしょうか?
そもそも、「存在する」ということは、どういうことなのでしょうか?
そもそものそもそも、すべてはいつどんなふうにはじまったのでしょうか?
そんなことを考えはじめると、もうエンドレスに疑問が次々と襲ってきます。
小さい頃は、寝る前にそんなことを考えはじめると、3分後くらいには何とも言えない恐ろしい感覚の中に吸い込まれそうになったものです。
それはまるで、ブラックホールの中に吸い込まれていくような感覚です。
でもそんな時にはいつも、真っ暗な闇の奥に恐怖を感じながらも、そんな答えの見つからないほど無限大の世界の壮大さに圧倒されてしまったものです。
そして、この世界は計り知れないほど広大で、永遠にどこまでも続いているんだ、ということだけがなんとなくわかるのです。
きっと皆さんも、そんな不思議な感覚を体験したことがあるのではないでしょうか。

今回、実はそんな永遠に続く無限大の世界に、またまた吸い込まれそうになってしまいました。
そんな不思議な世界を見せてくれたのが、そうバシャールです。
バシャールは、僕たちが普通に社会のしがらみの中で毎日揉(も)まれながら生きていたら、想像もできないような世界に僕たちを誘(いざな)ってくれるのです。
そして、バシャールが見せてくれる高次元の世界と深淵な知識は、僕たちの意識を拡大させてくれると同時に、意識をシフトさせてくれるのです。

僕は、一人ひとりの小さな意識の改革が集まったときに、まだ見たこともないほどの面白い世界が“今、ここ”で実際に創造され展開するのだと思っています。
そして、それがバシャールの狙いでもあるのかな、なんてことを思っています。

『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』 まえがき より ダリル・アンカ、Naokiman Show:著 ヴォイス:刊

本書は、ナオキマンさんとバシャールのチャネラーであるダリルさんの対話を通して、私たちがまだ知らない宇宙の真実をわかりやすくまとめた一冊です。
その中からいくつかピックアップしてご紹介します。

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バシャールのコンタクトは、地球への「恩返し」

バシャールは、惑星エササニの歴史について、「パラレルリアリティ(並行現実)」の概念と絡めて、以下のように説明しています。

ナオキマン 並行現実とは、今、僕たちが存在している世界に交差するように、たくさんの次元が同時に存在しているということですよね?

バシャール はい、そうです。たくさんの現実、たくさんの宇宙が同時に共存しています。皆さんの宇宙だけではありません。別の宇宙の中には別のバージョンの地球、別のバージョンの別の惑星などが存在し、それらは皆さんの世界と似ているかもしれないし、違うかもしれません。しかし、それらのすべてが同時に存在しているのです。

時間は幻想です。あるとき、ある宇宙の中には、あなた方が過去と呼んでいる世界があり、その過去の別の地球には皆さんのような人類がいたのですが、バランス能力に欠けていた彼らのバージョンの地球は汚染され、破壊されてしまったのです。そのために、彼らは自らを変容させることによって、その地球の環境に身体を適応させなければならなくなったのです。最終的に、彼らは生存のために変異できたのですが、その代償として生殖能力を失いました。そこで、自分たちのクローンを誕生させる試みをはじめたのです。でも、それは長くは続きませんでした。

そこで、彼らは人間のDNAを別のソースから手に入れる必要に駆られたのです。というのも、すでに変異していた彼らは、その時点で、もはや人間とは違う「種」に変わっていたからです。純粋な人間としてのDNAは、すでに入手不可能でした。その「種」とは、皆さんの惑星で今「グレイ」と呼ばれている種族です。彼らは、以前は人間だったのです。でも、自分たちが滅亡しようとしていることに気づくと、高度なテクノロジーを使って、まだ種として存続している人間が住んでいる別の地球にシフトしなければなりませんでした。その地球にいる人間のDNAを採取して、自分たちのDNAと混合してハイブリッドの種族を創る必要があったのです。

ナオキマン なんと、グレイは人間とのハイブリッド説などもありますが、そんな背景があったんですね。

バシャール はい。結果的に、彼らは1つの種だけではなく、複数の種族を創りました。その1つが、私たちの文明、エササニです。エササニは私たちの種がテラフォームされて住めるようになった惑星です。

こうして、私たちは何千年も前に惑星エササニに移り住むと、そこで進化して学び、拡大し、探索を続けてきました。ですから、歴史的な視点では、皆さんの地球の遺伝子が別の宇宙の地球を救ったと言えるのです。そこで、そのときのお返しとして、私たちは皆さんのためになる情報をシェアしているのです。そうすることで、同じような破壊的な道を選択してほしくない、という考えもあるのです。なぜなら、私たちからすれば、現在、地球で下される選択や決断の中には、あの時の別の地球が犯した破壊的な未来を導くものも多いからです。皆さんには破壊の道を選んでほしくありません。そのために、それを回避するための情報を、私たちに与えてくれた命の贈り物へのお返しとして提供しているのです。

『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』 PART 1 より ダリル・アンカ、Naokiman Show:著 ヴォイス:刊

過去も未来も含めて、あらゆる可能性のバージョンの世界が、“今”という1点に同時に存在している。
それがバシャールの言う「並行現実」です。

同時に、しかも無限に存在する世界。
私たちの意識は、その中から、「たった1つの世界」を毎瞬毎瞬、選び直しています。

現実が変わらないのは、選択する世界が変わらないから。
つまり、自分自身の意識が変わらないから、だといえます。

「イベント・ホライズン」では、何が起きている?

バシャールは、私たちが存在している宇宙に起源について、以下のように説明しています。

ナオキマン ところで、唐突な質問かもしれませんが、宇宙はどのように創造されたのですか?

バシャール あなた方の宇宙での話ですか? それとも、本当にすべての源の話になりますか? 存在は、ただそこに存在しています。存在の中に何かを創造することは可能です。たとえば、時間は存在の中に存在しますが、存在そのものは時間に影響されません。そのために、存在の中に物事が創造されることを経験することは可能ですが、存在そのものは創造されたのではないのです。ただ存在するだけです。

ナオキマン では、宇宙が誕生する起源になったというビッグバンなどは実際にあったのですか?

バシャール ある程度はそうとも言えますが、理解すべきなのは、すべてのものが現時点で存在しているということです。空間や時間は幻想であり、宇宙全体は膨張しているのではないのです。すべての出来事は、今ここで起きています。ビッグバン理論は、すべてが現時点で存在しているという概念の表現として、時空的観点から「宇宙は、小さな存在が膨張してでき上がった」という解釈をしているのです。宇宙の創造を人間の意識で解釈すると、そのように表現されるのです。

ナオキマン つまり僕たちは、創造の一部しか見ていないというような感じですか?

バシャール イエス! それも、ほんのひとかけらだけです。でも、真実の宇宙は説明もできないほど多次元的であり、それも、すべてが今ここで起きているのです。

ナオキマン では、ブラックホールのイベント・ホライズンでは、何が起きているのですか?

バシャール ブラックホールの種類にもよりますが、別次元へのトンネルの役割を持つものもあれば、そこを通過するものすべてを分解するような性質を持つものもあります。ブラックホールから情報を抽出する文明のことをお話しましたが、ブラックホールのイベント・ホライズンには宇宙のすべての情報が圧縮されて保管されています。地球上で言われている、「インドラネット(インドラの網)」という概念に近いです。インドラ網とは、網の結び目には丸い宝玉がつけられ、それらが光り輝いてお互い同士がその輝きを映し合うというホログラフィックな表現です。この光を情報に例えると、1つの宝玉からの情報を抽出すると、他のすべての宝玉の情報を抽出できるのです。ブラックホールのイベント・ホライズンは、この宝玉のような存在と言っていいでしょう。

ナオキマン ということは、アカシックレコードの考え方と似ていますか?

バシャール 似ていますが、ブラックホールの情報はあらゆる場所で抽出が可能なのです。

ナオキマン そうなのですね。もし、人間の身体がブラックホールに入ってしまったとしたら、どうなりますか?

バシャール 「さよなら!」ですね。そのブラックホールの性質にもよりますが、別次元へのトンネルのような役割を持っているブラックホールの場合、違う次元へと移動する可能性もありますが、ほとんどの場合は、最終的にはブラックホールの中で押しつぶされてしまうでしょう。

ナオキマン おー。でも、押しつぶされるというのは、どのような感じですか?

バシャール 押しつぶされるというよりかは、引き伸ばされると言った方が近いかもしれません。身体が引きちぎられるのです。もちろん、瞬時に起きるため、感覚はないでしょう。その過程で時間が止まると衝撃的な痛みを感じるはずです。

ナオキマン コワいです! 「スパゲッティ化現象」と似たような感じですか?

バシャール はい、そうです。素粒子の糸のような状態になるまで、身体が引き伸ばされるのです。それも、瞬時に起きる場合もあれば、時間がかかる可能性もあります。なぜなら、ブラックホールの中では、時間が拡張し続けているからです。そのため、場所によっては永遠に時間がかかっているように感じる場合もあるのです。

『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』 PART 3 より ダリル・アンカ、Naokiman Show:著 ヴォイス:刊

イベント・ホライズンとは、事象の地平面のことで、物理学・相対性理論の概念で、情報伝達の境界面(『Wikipedia』より)のこと。
簡単に言えば、それ以上入ってしまうと、光の速度でも脱出することができない限界点です。

現在の宇宙物理学でも、イベント・ホライズンの存在は指摘されています。
しかし、そこに宇宙のすべての情報が圧縮されて保管されているというのは、驚きですね。

「第三の目」を覚醒させるには?

私たち人間に眠っている、隠された能力を引き出す。
その鍵になると言われているのが「第三の目」です。

ナオキマン 第三の目には、どんな役割があるのか教えていただけますか?

バシャール 第三の目は、身体の中のチャクラ・エネルギーポイントを表していて、松果体と関係があります。その位置にある「ジメチルトリプタミン(DNT)という成分は、別次元を認識する能力やより高次元な存在と対話する能力を促進してくれます。

ナオキマン 第三の目を”覚醒する”とか”開眼する”という表現を僕たちは使うのですが、これは、どのような状態になるのですか?

バシャール 私たちが常々お伝えしていることで、自動的にこの状態になれるのです。
それは、自分の情熱に従うことです。結果に固執するのではなく、何が起きようとも常にポジティブな状態でいることです。これを実践することで、あなたの感覚が研ぎ澄まされ、より高い周波数を受け取るための敏感なアンテナになれるのです。それにより、第三の目は自動的に覚醒します。他にもさまざまなテクニックはありますが、一人ひとりが何に情熱を感じるか見極める必要があるのです。

ナオキマン そうすると、第三の目が開眼されたなら、その人は自分でわかりますか?

バシャール もちろんです。たとえば、強いシンクロニシティを感じたときや、予知夢などの超能力的な経験をしたときなどは、第三の目が覚醒しているのです。

ナオキマン 化学物質などの使用は、第三の目の覚醒を妨げますか?

バシャール その物質が自然のものであれば、大丈夫です。地球から採取できる物質で、第三の目や身体のチャクラを覚醒するサポートをしてくれるものはあります。もし、それらが自然に生産されて、バランスが取れた状態で加工されていれば、使用しても問題ありません。ただ、このように手助けをしてくれるものは、その状態の感覚を慣れさせるためにあるもので、いずれは手助けなしにできるようにしなければなりません。感覚をすでに得ているにも関わらず、それらを使用し続ける場合は、依存関係ができあがってしまいます。

ナオキマン 自分の力で覚醒すべき、ということですね。あと、現代人は松果体が石灰化しているという研究があるのですが、これは本当ですか?

バシャール それも、人間が松果体をどのようにして使用しているか、また、使用できていないかによります。その状況によって、機能が退化していることもあります。確かに、現代人は以前よりもケイ素や石灰などの成分を多く取り込んでいて、松果体を正しく使用できていないと石灰化して、その結果、機能の退化につながってはいますね。

ナオキマン 退化してしまった機能を、回復させるような方法はありますか?

バシャール それは、松果体がどれほど退化してしまったかにもよりますね。人によっては、変えることができない思想にしがみついていると、この機能を回復させることは難しいかもしれません。でも、その考え方を改めることができた場合、回復は可能です。すべてはその人の思考や考え方次第なのです。

『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』 PART 5 より ダリル・アンカ、Naokiman Show:著 ヴォイス:刊

「第三の目」は、すべての人が持っている機能です。
ただ、その存在を忘れてしまい、「ない」と思い込んでいるだけです。

退化してしまった「第三の目」の機能を回復させるには、まず意識を変えること。
「ない」という思い込みを「ある」に書き換えることが大切だということです。

そして、自分の情熱に従い、常にポジティブな状態にいること。
魂からのメッセージに耳を澄ますことが「第三の目」というアンテナの感度を鋭くします。

「死」とは何か?「夢」とは何か?

バシャールは、私たちの気になる「死」や「夢」についても、以下のように語っています。

ナオキマン 人間は死んだらどこへ行くのですか?

バシャール 死んだ後は、物質の世界を超えて非物質のスピリットになります。ただし、同じスピリットの世界でも、その人が望む体験をすることになるでしょう。スピリットの世界では、波動によっていくつもの層が分かれています。でも、実際には今でもあなたはスピリットの世界にいるようなものです。あなたがスピリットを離れることなど一度もないのですから。

ナオキマン 物質世界では、僕たちは肉体を持つスピリットですからね。

バシャール 実際には、スピリットがボディの中に入っているのではなく、ボディがスピリットの中に入っているのです。物質的な現実の中ではわからないかもしれませんが、あなた方はスピリットであり、スピリットとして現実を創造しているのです。あなたの感覚が拡大して物理的な現実を超えていくとき、それをあなた方は「死」と表現するのです。

ナオキマン 実際には、肉体の方がスピリットの中に入っている、ということなんですね。そうすると、たとえば、夜眠っているときに夢を見ますが、そのとき、スピリットは物理的な現実を超える体験をしているのですか?

バシャール 夢には、たくさんの可能性が考えられます。その日のことを焼きなおしているだけの夢もあれば、いろいろな考えをプロセスする夢もあるでしょう。または、夢の中で別次元を体験することもあるかもしれません。夢にもその都度、違うケースがあります。

ナオキマン では、予知夢などはどうでしょうか?

バシャール すべてが今、ここに存在しているので、未来の無限の可能性も、すべてがここに存在しています。予知夢というのは、その人が未来の可能性の1つを覗き込んでいる状態であり、最もエネルギーが高いものが、最も起きやすい未来であるために、そのエネルギーをキャッチしてしまうのです。

ナオキマン では、予知夢が現実になるのは、やはり偶然だと言えますか?

バシャール 偶然(Coincidence)は、この世界には存在しません。すべてがシンクロニシティなのです。「Co-incidence(同時に物事が起きること)」はあり得ますが、偶然という意味合いでのCoincidenceはありません。すべては統合されています。それは、自分にとっての出来事かもしれないし、別の誰かにとっての出来事かもしれませんが、シンクロニシティという事実には変わりません。

たとえば、車の運転をしていて、渋滞に巻き込まれたとします。すると、その渋滞にも意味があるのです。その渋滞は、自分とは直接関係なく、他の誰かに影響があるのかもしれません。でも、その渋滞に巻き込まれた理由が見つからなくても、すべてには意味があるのです。そのことを受け入れて、それを自分のためになるように模索するのです。

ナオキマン 起きることのすべてに意味があるということですね。

『BASHAR × Naokiman Show 望む未来へ舵を切れ!』 PART 6 より ダリル・アンカ、Naokiman Show:著 ヴォイス:刊

私たちの本質は、目に見えるボディではなく、目に見えないスピリットです。
そしてスピリットがボディを包み込んでいます。

「死」は、単にスピリットがボディを離れることであり、本質的な部分が失われるわけでありません。
「夢」は、一時的にスピリットがボディを離れるとき(眠ったとき)に経験するものです。

「死」と「夢」は似たような現象であり、ボディという制限を外して体験できる「現実」だといえます。

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ナオキマンさんが、バシャールとの対談で伝えたかったこと。
それは、要するに、「他の人の考えに従うのではなく、自分の感性に従ってください」ということです。

たしかに、バシャールの教えてくれることは、刺激的で知的好奇心を満たしてくれます。
とはいっても、すべてがすべて信じられるかといえば、別問題です。

信じられることは取り入れ、信じられないことは、一旦、脇に置いておく。
頭からすべてを否定せず、盲目的にすべてを受け入ることもしない。

思想や価値観が、その人の人生を創ります。
バシャールは、その思想や価値観を根本から変えてしまうほどの破壊力を持つ“劇薬”です。

本書の内容を、信じるか信じないかは、あなた次第です。
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